911同時テロが テロリストの仕業ではないという話 本文へジャンプ
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WTC第7号棟崩壊の不思議
                              最新更新日平成19年12月27日
既知の事実
この建物は 他の6つのビル群とは多くの点で違っています。
設計はエモリー・ロス アンド サン社が行いましたので、構造はミノル・ヤマサキ氏設計の他の6棟とは全く違っていました。 建設が開始されたのは1985年で完成は87年でした。
WTCは 港湾局がテロの6週間前まで所有していましたが、このビルだけは最初から ラリー・シルバースタイン氏が所有していました。
WTC の他の6つのビル群は同じ区域に存在しますが 7号棟はヴェシー通りを挟んで 90メートル北側に位置していました。
テナントも殆どが 政府関係か金融関係ですが、なかでもユニークなのが23階にあったニューヨーク市長直轄の緊急事態指令センターです。
センターの建設が決まった時点では 戦争でも始まるのかと随分市民の物笑いのタネになったのですが、防弾・爆弾対応になった窓ガラス、独自の新鮮な空気と水の供給設備、自家発電装置、風速が時速320メートルにも耐えられるような構造にするために 23階だけが15億ドル(1800億円)の費用をかけて改造されました。
(ここが WTC崩壊作戦のための司令室だった可能性が高いのですが、そうだとすれば証拠隠滅のために最初から爆破する必要があったのではないでしょうか。 そうだとするとこれほど強引にこのビルの破壊を決行した謎が解けます。 最初からこの23階を司令室の目的で使うために建設したとすると、その頃にこのWTC取り壊し計画が本格化したと思うので、この建設計画が発表されたのは1996年です。そしてWTC全体の新しい警報装置の設置が始まったのも、1996年なのです。)
この7号棟の崩壊のことは 911委員会が出した政府の最終報告書には 全く触れられていませんし、また日本のマスコミも殆ど記事にしていません。
後ほどのビデオで見ることができますが、アメリカでは報道の現場の人間が7号棟崩壊のシーンに触れたくても、会社のトップ(報道のトップではありませんよ)の許可がないと触れることができないようです。
この報道管制は同時テロ遂行に政府がからんでいるという大きな証拠の一つですが、この要望はユダヤ人が絡んでいるという事を表に出したくないシオニストからの大手のマスコミ各社のトップへの圧力という説があります。(アメリカというよりも世界の大手のマスコミはユダヤ資本に所有されています。そしてシルバースタイン氏はユダヤ人です。 そしてこの時のWTCを所有・運営していたNY/NJ港湾公社の議長もユダヤ人なのです。ユダヤコネクションに関しては後ほど別のページ ”目的と背景”で取り上げます。)


テナントは次の通りです。

7 World Trade Center

テナント名 占有面積
Sq.feet
事業種名
ソロモン・スミス・
バーニー
1,202,900 GRND,1-6,13,18-46 金融関係
国税庁 90,430 24,25 政府機関
シークレットサービス 85,343 9,10 政府機関
アメリカンエクスプレス銀行国際部 106,117 7,8,13 金融機関
スタンダードチャータード銀行 111,398 10,13,26,27 金融機関
プロビデントファイナンシャル 9,000 7,13 金融関係
ITTハートフォード保険 122,590 19-21 保険会社
ファーストステートマネージメント 4,000 21 保険会社
連邦住宅金融貸付銀行 47,490 22 金融関係
NAIC Securities 22,500 19 保険会社
証券取引委員会 106,117 11,12,13 政府機関
NY市長室所属緊急管理室 45,815 23 政府機関
アメリカ国防総省 不明 25 政府機関
アメリカ中央情報局 不明 25 政府機関

9月11日 ツインタワーの崩壊後約6時間後の午後5時20分に崩壊が始まり、6秒後にビル全体が崩壊しました。
崩壊前の映像(00:35)がここで見れます。
崩壊時の連続写真がこのページの一番上にあります。
崩壊時の映像はここです。(3分49秒と短いのですが、内容はかなり凝縮したものがあります。字幕の説明がついています。) 

・午前11時ごろからビルの中で消化作業にあたっていた消防隊員に、ビルから退去するようにという指令が出され、そして夕方4時頃再びビルの周囲から立ち退くように指令が出ていたので、けが人は全く出ませんでした。
・証券取引委員会が保存していた2千箱から3千箱の企業の不正に関する調査書類が、灰になりました。過去の事件の調査書類もありましたが、現在進行中の調査書類が多数含まれていました。
・WTCの崩壊に関する報告書を出した2つの政府機関のうちNISTは、この7号棟の崩壊のことには 全く触れていません。 もう一方のFEMAは2002年5月に出した報告書で、7号棟で起きた事柄を時間を追って書いて ”ツインタワーからの瓦礫がビルの北側を走っていた灯油のパイプをこわして、そこから流れ出た灯油がビル中に拡散してその火炎が鉄骨を弱めて、その結果ビルの崩壊を招いた”と書いていますが、報告書の最後部は ”現時点においては7号棟の崩壊原因は不明である。灯油は破壊力はあるが、それが原因で崩壊に至る可能性は低い。より突っ込んだ調査、研究と分析を行う必要があります。”の文章で完結しています

2002年9月10日WTCのリース権保持者シルバースタイン氏が、公共放送PBSの{アメリカの再建}と題する番組で、あの日の朝消防局の指揮官から電話があって 「7号棟の中で発生している火災を消せるかどうかわからない」、と言ってきたので私は「既に沢山の人が亡くなっているので、このビルは取り壊すのが一番よいかもしれない。」と話したのを覚えています。 「それから消防署が取り壊しを決断して 我々はビルが取り壊されるのを遠くから眺めていました。」と語ったのです。 
消防署の消化活動中にたまたまビルが崩れることはあるかもしれませんが、爆弾を使ってのビルの取り壊しを消防署が実行したという話は聞いたことがないのです。

不可解な点
第7号棟には飛行機も衝突したわけではなく、大きな火災が発生したわけでもありませんが、鉄筋コンクリート47階建てのビルが6秒半で崩れ落ちました。 火災の様子も前出の2つのビデオでうかがえます。
・正確な崩壊の原因は不明とFEMAが報告書を出したにも関わらず、明らかに消防局とシルバースタイン氏が崩壊に関与していたのです。 番組の放送後既に5年の歳月がたっていますが、詳しい原因の再調査はいまだに行われていませんし再調査するという話もありません。大手のマスコミもこのシルバースタイン氏の発言に関しては沈黙を守っています。


この47階建ての鉄筋コンクリート製のビルの崩壊の仕方は、ことごとく爆薬によるビル解体の特徴を示しています。
  ・短時間な(6秒半)崩壊時間
  ・ビルの中心の左右が対称に崩れ落ちた
  ・大量の粉塵が発生した
  ・家具も含めてビルの内容物全てのものが原型を残さないで粉々です
  ・瓦礫が敷地内に積重なり、外壁が一番上に積重なっています。

ビルの解体を行うためには最低でも数週間の準備期間が必要です。 設計図面を基にしてかなめになる支柱を割り出すことから始まります。しかも当日は7号棟の数箇所で小さいとはいえ火災が起きていましたから、爆薬をセットするのは容易じゃないはずです。 しかしシルバースタイン氏と消防署が取り壊しを決定した日の午後に、取り壊しが実施されています。(これは解体の準備が前もって完了していないと不可能です。)

ここにWTCの3棟のビルの崩壊の原因(56:03)のみに絞って、大学の現職の建築や構造学専門の3人の教授が講演会において大勢の人の前で説明しているビデオがあります。 これはかなり説得力があります。(日本語訳にしていなくて申し訳ありません。)
後半の部分は講演会場における説明ですが、前半部分は崩壊の瞬間を撮影した映像をみせています。
政府の発表の矛盾点を指摘して、あらかじめ設置してあった爆発物を使って3棟とも意図的に取り壊した、という点で明確に3人とも同じ意見です。


WTCの崩れ落ちた大量の鉄骨は 現場を立ち入り禁止にし、写真撮影も禁止し、組織的に迅速に処理されました。
火事現場の鉄骨の破壊は法律で禁じられています、まして10階立て以上のビルの火災は、現場検証が済むまで動かしてはならないのが通例です。(火災原因調査の全米統一基準)

現場に立ち入りを許可された唯一の調査隊FEMAもただ現場を見物しながら通り過ぎただけで、検査・実験は許可になりませんでした。

・9月26日当時の市長ジュリアーニ氏は、現場のいかなる種類の撮影も禁止しました。
                        (BostonGlobe/AP . 09/26/01) 


鉄骨をリサイクルするための計画書を Controlled Demolition.Inc.という会社が、事件後11日目に提出し即採用され実行に移されて、9月29日までに総量18万5千トンの鉄骨の瓦礫のうち、13万トンが現場から運び出されました。その大半が中国とインドに売却されました。                             (WasteAge 10/16/01)
(大半の鉄骨は海外にくず鉄として搬出されましたが、150ピースの鉄骨がスタテンアイランドの一時的な保管場所において保存されました。
その他24トンのくず鉄、 ミシシッピ州のグラマンの造船所でニューヨークという名前の戦艦に使われました。)

11月26日この鉄骨(Highly sensitive、極めて要注意の、と表現しています)を運び出す200台あまりの全てのトラックに、1台12万円の費用をかけてGPSが装備されました。                          (Access Control &Security Systems 7/01/02)
これによってトラックの走行状態がリアルタイムで把握することが可能になり、コースを外れたり余計な時間がかかるのを監視できるようになりました。(ランチに1時間半かけた運転手が勤務からはずされたのはこのGPS装備の福産物ですが、GPS設置の本当の目的はドライバーがこの極めて要注意が必要なくず鉄を横流しして、後々これが再調査の時に使われるのを防ぐためだったのです。)

ここに7号棟の崩壊を扱ったビデオがいくつかあります。
まず最初のビデオは英語のままなのですが、イギリスのBBC放送が第7号棟が崩れる23分前に崩れたと、過去形にして放送したニュースの録画を紹介します。 このアナウンサーは第7号棟と言わないで ソロモンブラザースのビルと言っていますから、他のビルと混同した可能性は少ないと思います。
画面のNY駐在のレポーターの後ろに第7号棟が見えていますが、アナウンサーはビルが既に崩れたものとしてレポーターに様子を聞いています。
http://www.youtube.com/watch?v=mIyBS_Be9ms (7:39)
スコットランドヤードだけでなくBBCの内部にも同時テロの詳細を知っている人達がいて、第7号棟も崩れることになっているという情報を局内の誰かに渡したのに、その情報がアナウンサーに原稿が回った時にはもう崩れたということになっていたのでしょうか?

次のビデオは崩壊の場面を見せてくれます。ナレーションはなく画面上に字幕で解説をつけていますので、それを翻訳しました
例のごとく 翻訳をプリントアウトしてからビデオを見ることをお勧めします。
http://www.youtube.com/watch?v=0KUeMECxt70 (3:49)

次のビデオは崩壊を詳細に報告しています。現場でニューヨーク大学の生徒の崩壊の証言、NISTとNYタイムズの原因不明という記事をだして、これは教科書どおりの爆破物の使ったビル解体技術によるビル崩壊であると言明し、テロリストでは何週間もかかる解体準備を完了することはできない。 ブッシュ政権を含めて再度の調査が必要であると結んでいます。
http://www.youtube.com/watch?v=uVdnFFNbPK8 (6:42)

次のビデオは44秒という短い作品で、崩壊の瞬間だけをだしています。
http://www.youtube.com/watch?v=oqhs8oD1H5c (0:44)
画面に流れる声はシルバースタインがPBSの”アメリカ再建”で喋った、ビルが取り壊されるのを見ていたという問題の言葉です。

次のビデオは非常に興味のある事実を紹介しています。ビルガム・ヤング大学の物理学教授スティーブ・ジョーンズがテレビのインタービューの為に、彼がテレビ局に前もって送っておいた7号棟崩壊のフィルムが画面に出されなかった例を手始めに、大手のテレビ局は第7号棟崩壊のフィルムを流す時には 一番トップの許可を必要とするという現実を紹介しています。これはマスコミが7号棟に関して報道管制を強いている事実を垣間見せてくれています。
http://www.youtube.com/watch?v=a4p2gmemTv0(5:26)

後日取り上げたいのですが、現在のマスコミは第4の政府機関に成り下がっているという事実があります。本来司法、立法、行政の三権は分立でなくてはいけないものが、今のアメリカは完全に行政に主導権を握られ最高裁でさえも2000年のブッシュ・ゴアの選挙で見せたあの最高裁裁定とかいうインチキなやり方でブッシュに勝利をもたらしたことをみれば 政府に取り込まれているのは歴然としています。 ちなみに最高裁判事は終身の地位で9名構成ですが、現在7名までが共和党によって任命されています。
(この選挙事件の顛末についてはマイケル・ムーアの映画”華氏911”によく描かれています。)
立法の方もブッシュのイラク侵攻に反対論を述べた人(上院議員ポール・ウェルストーン)の乗る自家用機が原因不明で墜落したり、ペンタゴンの2.3トリリオンの使途不明金を議会で追求していた1名しかいない下院議員(ジョージア州選出民主党シンシア・マッキニー)が2006年の選挙において、呆れるくらい汚い手で共和党によって落選させられたりしましたので、今のブッシュ政権に面と向かって反旗を翻す議員は殆どいないといってもよいと思います。

2007年の3月現在において、2008年の民主党大統領候補に立候補を表明したヒラリー・クリントンがイラクの撤兵を公言し始めましたが、これは ブッシュとの違いを強調するために、表向きに叫んでいるだけの選挙用のプロパガンダである可能性が高いと私は思っています。 
立候補した時に無名だった彼女の夫ビル・クリントンに一般の人が注目した大きな理由は、彼が掲げた公約の健康保険を他の先進諸国並みにするという言葉だと私は当時感じたのですが、その公約は全く実行されずじまいでした。 
選挙運動中の公約が実行されないのは、洋の東西を問わず同じのようです。

WTCの不可思議な事実の一つに、右下の写真に見れる第6号棟の地下深くできた穴があります。第5号棟でも同じように地下深くまで穴が開いています。

赤く囲った線が6号棟のオリジナルの建物の跡です。真ん中の黒い箇所が穴です。
ツインタワーの地下と同じ深さですから地下7階です。
写真は9/23/01に撮影です。


ここに非常に興味のある記事があります。2001年10月31日付けのデイリーニュースです。
”5号棟の地下の物資搬入用のトンネルの中で、瓦礫に押しつぶされた片側5個のタイヤがついた大型トレーラーがみつかったのですが、トレーラーの中から4号棟の地下金庫に眠っていたはずの沢山の金塊がでてきました。その周りに数台の車も一緒にでてきましたが、遺体は一切発見されませんでした。”

これは既にお知らせしたように 
後日ノバスコシア銀行の200億ドル(2兆4000億円)の金塊と判明しましたが、明らかに運搬途中で放棄したとしか思われないのですがいかがですか?
200億ドル相当の金の延べ棒は24トンの重さになるのですが、どのくらいの量になるのか想像もできなかったのですが、上の写真で見るかぎりでは大変な量ですよね。 消えた750億ドル相当の金・銀の塊は単純計算でこの3.5倍の量、84トンの重さになるのですが、何人の人間でいつの間に運び出したのか、そして何処に運び込んだのか興味がありませんか? 
 
それにしてもまんまと金庫を破り、大変な重量の金塊を誰にも見られずにトレーラーに積み込み、運搬途中のトンネルの中で何故放棄してしまったんでしょうか?
ツインタワーの崩壊は2機目の飛行機がぶつかった2号棟から先に崩壊しましたが、何故順序が逆になったのかというと、2号棟のビルの中の火災が段々鎮火されつつあったので、鎮火されてから崩壊するのも変な話なので、予定よりも多少早いが 2号棟の爆破スイッチを先に押さざるを得なくてなったのではないかという説があります。 それで7号棟の23階にある司令室から ”爆破スイッチを押す必要がでてきたので まもなくトンネルがつぶれるから最後のトレーラーは惜しいけど置いて逃げろ” と金塊強奪班に連絡が入ったので 全員慌てて逃げたのではないでしょうか。


下のビデオは2号棟崩壊と同時に、6号棟の存在する箇所から巻き上がってきた巨大な噴煙に焦点を当てて、崩壊のせいか6号棟にミサイルでも落ちたのだろうかという疑問を投げています。
このビデオは2号棟の衝突で、ビルを突き抜けて落ちていった白い塊はミサイルという説です。

http://www.youtube.com/watch?v=X54jWwhfF2o (1:35)

ところでミサイルに関して不可思議な事実があります。
近くにあるウールワースビルの屋上から、ミサイルが発射されたという報道がされています。
               (WNBC 9/01/03, NY Daily News 8/29/03)
NISTの報告書でも9時6分に警察の無線記録に、調査の依頼を頼んでいることが記録されていますが、調査の結果は全く何処にも記されていません。


不可思議な話が出たついでに、前出のツインタワー崩壊のビデオでは取り上げていなかったWTCに関する3つの不可思議な話を紹介します。
一つはWTCの現場から、放射能反応が出たことが報告されています。
それを報告しているビデオがあります。
http://video.google.com/videoplay?docid=3211807290597119388(3:50)
放射能反応を含む20の理由を挙げて、原子核融合反応による大量破壊兵器(Weapon of Mass Destruction)が使われたと可能性があると説明しています。

2つ目はWTCに飛行機がぶつかる直前に、飛行機の鼻先のビルの内部で大きくフラッシュを焚いたように光っていることが観察されているのです。
このビデオは9分以上の長さですが、最初の2分程はこのフラッシュを見せています。
http://video.google.com/videoplay?docid=-2396137909851022682&q=911+in+plane+site&total=
378&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=6
(9:38)
このフラッシュが何故起こったのか、明確な説明はされていません。

3つ目はぶつかる瞬間を目撃した人達の証言によると、飛行機は民間機ではなかったという事です。それを見せているビデオがあります。
機体の腹部には出っ張りがついているのですが、これが何かは不明です。
http://video.google.com/videoplay?docid=5791202414278035252&q=911+in+plane+site&total=
353&start=10&num=10&so=0&type=search&plindex=0




話が少し横道にそれましたが、第5号棟、第6号棟の地下の大きな穴に戻ります。
下は第6号棟のテナントのリストです。

6 World Trade Center - 米国税関
テナント 占有面積 事業種
米国産業省 4,500sq/ft 6 政府関係
アルコール・タバコ・銃火器取り締まり局 1,200sq/ft 2,6 政府関係
米国農業省 不明 2 政府関係
米国労働省 10,200sq/ft 6 政府関係
輸出入銀行 不明 6 金融関係
Eastco Building Services 不明

WTCの第3、4、5、6のビルの従業員全員が、第1号棟に朝8時46分にアメリカン航空11便が突っ込んでから、12〜3分後に全員が ビルから退避させられています。
この穴は従業員が全員いなくなったあとビルが崩壊し始める前に、爆発物を使った結果 できたのではないでしょうか。 
何故爆破する必要があったのかはっきりした理由はわかりませんが、一つの憶測としてツインタワーには崩壊直前まで工作隊が作業をしていた形跡がありますから、彼らの逃げ道として使って逃げ終えたあと道具や機械の後始末のために爆破したんではないかという説があります。ツインタワーは消防隊や避難するひとが大勢いますが、5号棟、6号棟は全くの無人になっていますから動きやすかったはずです。
ましてこの5号棟、6号棟は、午後からかなり激しい火の勢いがビルの中に観察されていましたが、これも人を近づけないために地上階だけにわざと火災を起こしたのではないかと考えられます。

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